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あなたのWEBサイトを見たい外国の方がいます

WEBサイト多言語化サービスThinkSyncなら今すぐWEBサイトを外国語対応できます。

ThinkSyncは、外国人旅行者向けにWebサイトを簡単に翻訳できるサービスです。 簡単なコードを日本のウェブサイトに埋め込むだけで、英語、韓国語、中国語などのさまざまな言語に翻訳されます。登録から使用開始まで5分もかかりません。今すぐThinkSyncで多言語翻訳をしてみませんか?

ThinkSync is a service that allows you to easily translate websites for foreigners visiting Japan. Just embed the simple code on your Japanese website and it will be translated into various languages such as English, Korean and Chinese. It takes less than 5 minutes from registration to start of use. Why don't you do multilingual translation with ThinkSync right now?

PCもスマホでも多言語対応
β版では主要5言語に対応
数行のコードで簡単組み込み
最短10秒でサイトを多言語化

βテストにご参加ください

ThinkSyncはまだまだ未完成のサービスです。
βテストにぜひご参加ください。 あなたの意見をThinkSyncに反映させることで、わたし達はより良いサービスを提供することができます
ThinkSyncのβテストにご参加いただくと、WEBサイトの多言語化機能を無料でお試しいただけます。
気に入った機能や改善が必要な機能についてマイページからThinkSyncサポートへフィードバックをお送りください。
βテストへの参加は完全無料です。また途中で利用を中止することも可能です。ご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせください。

訪日観光客は年々増加傾向

海外から日本へ来る外国人観光客は2011年には年間600万人程度だったのが、2018年には3000万人を超え※1、まだまだ伸びています。
また外国人観光客が日本国内で使った金額は推計4兆円を超え、5兆円に迫る勢いです。1人あたりの観光消費も15万円を超えています。
しかし、「また日本に来たい!」「楽しかった!」とプラスの意見が多い一方、コミュニーケーションや多言語表示の少なさに不満を持つ外国人観光客は多く、インバウンド業界が解決すべき課題となっています。また、情報収集の手段としてインターネットを活用している人が80%以上※2と最も多く、WEBサイトの多言語対応はこれからの時代に必須となるでしょう。
※1日本政府観光局、JNTO   ※2観光庁 訪日外国人消費動向


※観光庁 訪日外国人消費動向

ThinkSyncとは

ThinkSyncはWEBサイトを簡単に多言語対応させるクラウドサービスです。
すでにある運営中のWEBサイトを簡単な操作で、英語、韓国語、中国語などの多言語に対応させることができます。
翻訳はAIが自動生成。細かい修正は管理画面から修正可能です。
登録は30秒!今すぐ登録してWEBサイトを多言語対応しましょう!

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